インプラント 名医 豊中市

大阪府豊中市のインプラント治療の名医・専門医を掲載

クローバー歯科クリニック 豊中駅前院/豊中本町院

住所:大阪府豊中市玉井町1-1-1 エトレ豊中
名医:松本 正洋

 

 

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インプラント治療の雑学コーナー

インプラントしたあともメンテナンスは必要?

 

大阪府豊中市でインプラントをした後のメンテナンスに関しては定期健診を行いながら上に固定した義歯に蓄積された歯石の除去や周辺の歯茎のケアがメインになってきます。インプラントの土台そのものを交換するということはなく、あくまでも口腔内の環境を整えていくといった部分でのメンテナンスが必要になります。基本的にはインプラントを行えばインプラントそのものがぐらついたりすることはありませんので、インプラント自体のメンテナンスはないと考えてよいでしょう。ただ人工歯に関してのメンテナンスや前述の通り歯ぐきに対してのメンテナンスが必要になりますので、万が一トラブルが生じてしまうようであれば早急にクリニックを訪れ、適切な処置をするように心がけましょう。

 

また、大阪府豊中市ではインプラントの状態を確認するため、定期的にレントゲン撮影など行い傾きや噛み合わせ、また顎の骨の状況などを確認していくと言うクリニックがほとんどです。固定したインプラントが万が一顎の骨から浮いてしまうようなことがあると、口腔内の健康を維持することができなくなってしまいますので、定期的なチェックを行いベストな状態でインプラントが維持できるようにしましょう。

 

マウスピースで歯列矯正・・・メリット&デメリット

 

大阪府豊中市での歯列矯正には実はさまざまな方法があります。一般的にはブラケットといって歯の表側か裏側に矯正器具を装着して行うことが多くなりますが、マウスピースを使用して行う歯列矯正もあります。このマウスピースを使用して行う歯列矯正のメリットは、やはり矯正器具自体が目立ちにくいというものがあります。マウスピースですので取り外しをすることが可能ですから、歯磨きをする時なども矯正具に食べかすがついてしまいそこから虫歯になってしまうということを避けることもできます。マウスピースはプラスティック製ですから、金属アレルギーがあっても装着が可能です。歯列矯正でありがちな違和感や痛みなども少なくなります。

 

しかし、マウスピースを使った歯列矯正はどのようなパターンの歯列矯正にも向いているというわけではありません。また、マウスピース装着期間に虫歯が出来てしまったとしても治療を行うことが出来ないケースもあります。通院頻度も高く、費用もかなり嵩みます。マウスピースは一日のうちに長時間装着する必要もあります。素材によっては着色が起こる可能性もあります。この辺りがデメリットになってくるのではないでしょうか。